タグ「SF2」を含む投稿[41件]
プレイ中のゲームのパロディをめちゃくちゃ繰り広げてしまうタイプのオタクなので今はフロ2キャラが全員EDF隊員になってます
以下フロ2とえどふご・ろくを知らないと意味不明な話
6をクリアした直後から、レンジャージニー、フェンサーグスタフ、ダイバープルミ、エアレロベルトだな〜と思ってました。RジニーとWプルミは順当に。ジニーちゃんはRで走り回ってる姿が想像しやすい。スタンピ使ってほしい。ロベはAでドローン飛ばしが似合うし要請先の皆さんと仲良くしてそうだしビークルでチームの守護神してるのがとてもそれっぽい(GRの立場…)。グスタフは二刀流なのでFという単純な理由…あと重装似合うよねって。
で、5でFとWを触り始めて、他のキャラを考えるのも楽しくなってきた
女子はだいたいWだけど、コーディーちゃんはどっちかというとFがいいし、エレノアさんはウェスタとかスプフォとか似合う。ヴァンが女子なら絶対Wだなあと思ったんだけどね…Wの性別縛りが体重にあるなら少年ヴァンのWワンチャンないですか?
ヨハンはアンダーアシストつけて、スラスター吹かすギュス様に生身でついていくタイプ。キモい爆走するヨハンとてもいいと思う。
ケルヴィンはガードポストとかトーチカとか抱えててほしい。Fギュスがすっ飛んでいくのをビークルで追いかけるタイプ
ナイツの皆さんはスタンダードなレンジャーで癖の少ないアサルトとスナorロケラン…と言いつつウィルがDNGをぶん投げるところを見たい。リッチはシリウスだな…貫通大好きマン
サルゴンは癖強アサルトG&Mを使いこなしてるよ。手元に残像が見える。んでドゥンケルを射程の長いG&Mみたいな感じで使ってそう
ライサンファングの完全狙撃構成デーヴィドとかいいなあと思ってる。マルチ前提な感じ。片手リバシュもいいけど、狙撃構成に憧れがある(わたしが)
畳む
随時追加されていきます #SF2
以下フロ2とえどふご・ろくを知らないと意味不明な話
6をクリアした直後から、レンジャージニー、フェンサーグスタフ、ダイバープルミ、エアレロベルトだな〜と思ってました。RジニーとWプルミは順当に。ジニーちゃんはRで走り回ってる姿が想像しやすい。スタンピ使ってほしい。ロベはAでドローン飛ばしが似合うし要請先の皆さんと仲良くしてそうだしビークルでチームの守護神してるのがとてもそれっぽい(GRの立場…)。グスタフは二刀流なのでFという単純な理由…あと重装似合うよねって。
で、5でFとWを触り始めて、他のキャラを考えるのも楽しくなってきた
女子はだいたいWだけど、コーディーちゃんはどっちかというとFがいいし、エレノアさんはウェスタとかスプフォとか似合う。ヴァンが女子なら絶対Wだなあと思ったんだけどね…Wの性別縛りが体重にあるなら少年ヴァンのWワンチャンないですか?
ヨハンはアンダーアシストつけて、スラスター吹かすギュス様に生身でついていくタイプ。キモい爆走するヨハンとてもいいと思う。
ケルヴィンはガードポストとかトーチカとか抱えててほしい。Fギュスがすっ飛んでいくのをビークルで追いかけるタイプ
ナイツの皆さんはスタンダードなレンジャーで癖の少ないアサルトとスナorロケラン…と言いつつウィルがDNGをぶん投げるところを見たい。リッチはシリウスだな…貫通大好きマン
サルゴンは癖強アサルトG&Mを使いこなしてるよ。手元に残像が見える。んでドゥンケルを射程の長いG&Mみたいな感じで使ってそう
ライサンファングの完全狙撃構成デーヴィドとかいいなあと思ってる。マルチ前提な感じ。片手リバシュもいいけど、狙撃構成に憧れがある(わたしが)
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随時追加されていきます #SF2
|ω・`)ノスイーッ
何年か前に書いたヨハヴァン年齢制限あるやつの習作 #SF2
https://privatter.net/p/8125272畳む
何年か前に書いたヨハヴァン年齢制限あるやつの習作 #SF2
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#SF2 チャールズに対して歪んだ承認欲求を抱えるデーヴィドがとても可愛いなあと思うのです
病みデーヴィドの中でも歪んだ承認欲求デーヴィドが特にいいよね、という話です。
いやその前に病みデーヴィドの中でってなんだよ中でって…ほかに病みバージョンがあるのかよ。あると思うけど今の脳内は歪んだ承認欲求でいっぱいなのでちょっと思いつかないです
父上に認められたい・期待されたい・褒められたいの思いが募りすぎて歪んでるデーヴィドがいいなあと最近ずっと思っててぇ。それが叶うならなんだってできる。やってみせる。だから一番に私を見て。ほかの誰でもない私を求めてください。ていう歪み方。
父上のためならなんだってできますってデーヴィドはうっそりと笑みを浮かべるけど、当のチャールズは他者のために生きるなど上に立つ者がすることじゃないって思い切り顔をしかめる。順従なのは駒としては良いことだけど、本当に駒として扱ってるわけじゃないので。これでも一応息子の将来を危惧してるちゃーさん。
病んでる子はどこかで爆発するものなので、やはり例に漏れず爆発してほしい。けどなかなかしないんだよな…。なにかの拍子にチャールズが「私がいつそんなことを求めた?」てめちゃ不快そうに吐き捨ててもデーヴィドは謝罪するだけだし、「次は間違えませんから」て言うだけだし。なんかズレてる会話。
なんなら「ご命令さえ下さったなら私が叔父上を殺したのに」くらい言うよ。それでチャールズにぶん殴られるといいよ。この世界線は結果的にそうなっただけでフィリ3を殺したいわけじゃなかったチャールズらしい。
なんか話があらぬ方に行ってるな…。
とにかく承認欲求歪んでほしい。心の奥底では平和な世界を目指してる(=父の思惑に反する)のに、同時になにをしてでも父上に求められたいって思ってるデーヴィド。二面性。決して両立しないはずなのに、表裏一体の感情を持ってるといいよ。病んでくれよ畳む
病みデーヴィドの中でも歪んだ承認欲求デーヴィドが特にいいよね、という話です。
いやその前に病みデーヴィドの中でってなんだよ中でって…ほかに病みバージョンがあるのかよ。あると思うけど今の脳内は歪んだ承認欲求でいっぱいなのでちょっと思いつかないです
父上に認められたい・期待されたい・褒められたいの思いが募りすぎて歪んでるデーヴィドがいいなあと最近ずっと思っててぇ。それが叶うならなんだってできる。やってみせる。だから一番に私を見て。ほかの誰でもない私を求めてください。ていう歪み方。
父上のためならなんだってできますってデーヴィドはうっそりと笑みを浮かべるけど、当のチャールズは他者のために生きるなど上に立つ者がすることじゃないって思い切り顔をしかめる。順従なのは駒としては良いことだけど、本当に駒として扱ってるわけじゃないので。これでも一応息子の将来を危惧してるちゃーさん。
病んでる子はどこかで爆発するものなので、やはり例に漏れず爆発してほしい。けどなかなかしないんだよな…。なにかの拍子にチャールズが「私がいつそんなことを求めた?」てめちゃ不快そうに吐き捨ててもデーヴィドは謝罪するだけだし、「次は間違えませんから」て言うだけだし。なんかズレてる会話。
なんなら「ご命令さえ下さったなら私が叔父上を殺したのに」くらい言うよ。それでチャールズにぶん殴られるといいよ。この世界線は結果的にそうなっただけでフィリ3を殺したいわけじゃなかったチャールズらしい。
なんか話があらぬ方に行ってるな…。
とにかく承認欲求歪んでほしい。心の奥底では平和な世界を目指してる(=父の思惑に反する)のに、同時になにをしてでも父上に求められたいって思ってるデーヴィド。二面性。決して両立しないはずなのに、表裏一体の感情を持ってるといいよ。病んでくれよ畳む
#文具 はんこを作りました

すごいかわいい。特に#一次創作 っ子のリリィ🐰がめちゃんこ可愛い。大量生産できちゃうねえ!
ペッグとジャイアントビーバーはちょっとだけ余分に作ってるのでTM28に持っていきます。ほんとにちょっとだけね
王冠とStartFinishは🚴観戦ノート用。ちょうどいいはんこがないなら作ればいいじゃない精神。それをさくっと実行できるはんこ会社様本当にありがとうございます。お願いしたのはみんなのはんこ屋https://www.minna-hanko.jp/cart さんです。また作りたくなったら頼んじゃお!
色を塗るとこれまた一層かわゆいのです

#SF2 #FF2

すごいかわいい。特に#一次創作 っ子のリリィ🐰がめちゃんこ可愛い。大量生産できちゃうねえ!
ペッグとジャイアントビーバーはちょっとだけ余分に作ってるのでTM28に持っていきます。ほんとにちょっとだけね
王冠とStartFinishは🚴観戦ノート用。ちょうどいいはんこがないなら作ればいいじゃない精神。それをさくっと実行できるはんこ会社様本当にありがとうございます。お願いしたのはみんなのはんこ屋https://www.minna-hanko.jp/cart さんです。また作りたくなったら頼んじゃお!
色を塗るとこれまた一層かわゆいのです

#SF2 #FF2
#SF2 変なグッズきたー!
酒グッズは過去にもいろいろあったけど、音楽加振熟成はだいぶ変なグッズではなかろうか
それはさておき、ビールあんま好きじゃないけど買っちゃいます。楽しみー
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る
酒グッズは過去にもいろいろあったけど、音楽加振熟成はだいぶ変なグッズではなかろうか
それはさておき、ビールあんま好きじゃないけど買っちゃいます。楽しみー
#SF2 782の続きのふぁんたじ〜なデーヴィドのやつ。なお実際に書いたのは同日。
きらきらふわふわふぁんたじ〜を目指して書き始めたのにもう既に血生臭さが漂ってるのはしょうがないです書き手がわたしだからもうどうしようもないんだ
人知の及ばない出来事が世の中にはある。例えば、全くもってアニマの無いギュスターヴ公や、ドラゴンに変化したというフィリップ公である。彼らのどちらもチャールズの血縁に当たる。そう遠い話ではない。ただ、それに類するものが実の子の身に起こるのは別である。
羽根は鳥類の翼によく似ていた。上部は短く柔らかい羽に覆われ、下部にむけて長い風切羽が伸びている。山型の頂点に触れると暖かい。少し握り込むと骨があるのがわかる。骨があって、肉がついていて、血が通っている。そして、たどたどしくはあるがデーヴィドの意志で動かすことができる。紛れもなく、デーヴィドの身体の一部である。
呼び寄せた医師に診せても首を捻るばかりで、術師も術行使の痕跡はなくアニマの乱れも感じられないと言う。突然の異変の原因は不明のままで見当すらつかない。
一人スツールに座っているデーヴィドを囲む大人たちが揃って黙り込んだところで、「あの」とデーヴィドが声を上げた。「これ、切れないのでしょうか」
しれっと投げかけられた疑問にチャールズの思考が停止する。切る。切るとはつまり。
「やはり、いろいろと不都合ですから、根本のところで切り落とせませんか」
医師が口元を押さえ、術師がひゅっと喉を鳴らす。横目で見ると二人とも青い顔をしている。チャールズは深く息を吐いた。羽根を揺らめかせている当人が、事もなげに提示する案ではない。
「デーヴィド、触るぞ」
「はい」
体の向きを変えて座り直したデーヴィドの背に触れる。本人の言う根本のところを掌で撫でる。なんの違和感もなく、つなぎ目や傷跡もなく、滑らかに繋がっている。元からそこにあったように。それが当然であるかのように。
離した手をデーヴィドに突きつけ、「ここからここまでだ」と指の付け根と手首あたりを指さす。
「羽根の接合部分の長さだ。厚みは指三本分といったところだ。これを切り落とすことの意味がわかるか」
「不可能なのですか」
「違う。腕を落とすのと大して変わらんということだ」
デーヴィドが二三度瞬く。顔色は変わらない。
「であれば、やはり切ってください。可能なのですから」
「それが二本だ。お前が耐えられまい」
「耐えてみせます」
「ろくに戦場に出たことのない者が、戯れ言を」
突き放すように吐き捨てるとさしものデーヴィドも押し黙った。ただ、チャールズを見上げる紅顔には不満がありありと映し出されている。前線への随伴を制限しているのはほかでもないチャールズである。父上がそれを仰るのですか、と言われている気がして、眉を寄せた。
しばし睨み合い、やがて視線を落としたのはデーヴィドだった。これで、この話は終わりだ。
「当面の対処はこちらで考える。今日は部屋から出るな。お前の名代と女中をつける。報告があればそれを使え」
立て続けの指示に全て二つ返事で答えたデーヴィドは、もう普通の顔をしている。納得などしていないくせに、表面上だけは物わかりが良い。
「父上、お手を煩わせし、申し訳ありません」
デーヴィドが腰を曲げて頭を下げる。肉の薄いひょろりとした体が寒々しく見えた。物の少ない室内を見渡して、やはり大したものは目につかず、仕方なくベッドの掛布を肩にかけてやる。顔を上げたデーヴィドは目を丸くしていた。
「その体でも着れるものを用意するのが先だな」
そうして裁縫師に採寸をさせ、背面に二本のスリットが入った衣装を仕立てるよう命じた。夜通しの作業を終えて仕上がったシャツとジャケットは、羽根を広げたままでも十分に着ることができた。畳む
きらきらふわふわふぁんたじ〜を目指して書き始めたのにもう既に血生臭さが漂ってるのはしょうがないです書き手がわたしだからもうどうしようもないんだ
人知の及ばない出来事が世の中にはある。例えば、全くもってアニマの無いギュスターヴ公や、ドラゴンに変化したというフィリップ公である。彼らのどちらもチャールズの血縁に当たる。そう遠い話ではない。ただ、それに類するものが実の子の身に起こるのは別である。
羽根は鳥類の翼によく似ていた。上部は短く柔らかい羽に覆われ、下部にむけて長い風切羽が伸びている。山型の頂点に触れると暖かい。少し握り込むと骨があるのがわかる。骨があって、肉がついていて、血が通っている。そして、たどたどしくはあるがデーヴィドの意志で動かすことができる。紛れもなく、デーヴィドの身体の一部である。
呼び寄せた医師に診せても首を捻るばかりで、術師も術行使の痕跡はなくアニマの乱れも感じられないと言う。突然の異変の原因は不明のままで見当すらつかない。
一人スツールに座っているデーヴィドを囲む大人たちが揃って黙り込んだところで、「あの」とデーヴィドが声を上げた。「これ、切れないのでしょうか」
しれっと投げかけられた疑問にチャールズの思考が停止する。切る。切るとはつまり。
「やはり、いろいろと不都合ですから、根本のところで切り落とせませんか」
医師が口元を押さえ、術師がひゅっと喉を鳴らす。横目で見ると二人とも青い顔をしている。チャールズは深く息を吐いた。羽根を揺らめかせている当人が、事もなげに提示する案ではない。
「デーヴィド、触るぞ」
「はい」
体の向きを変えて座り直したデーヴィドの背に触れる。本人の言う根本のところを掌で撫でる。なんの違和感もなく、つなぎ目や傷跡もなく、滑らかに繋がっている。元からそこにあったように。それが当然であるかのように。
離した手をデーヴィドに突きつけ、「ここからここまでだ」と指の付け根と手首あたりを指さす。
「羽根の接合部分の長さだ。厚みは指三本分といったところだ。これを切り落とすことの意味がわかるか」
「不可能なのですか」
「違う。腕を落とすのと大して変わらんということだ」
デーヴィドが二三度瞬く。顔色は変わらない。
「であれば、やはり切ってください。可能なのですから」
「それが二本だ。お前が耐えられまい」
「耐えてみせます」
「ろくに戦場に出たことのない者が、戯れ言を」
突き放すように吐き捨てるとさしものデーヴィドも押し黙った。ただ、チャールズを見上げる紅顔には不満がありありと映し出されている。前線への随伴を制限しているのはほかでもないチャールズである。父上がそれを仰るのですか、と言われている気がして、眉を寄せた。
しばし睨み合い、やがて視線を落としたのはデーヴィドだった。これで、この話は終わりだ。
「当面の対処はこちらで考える。今日は部屋から出るな。お前の名代と女中をつける。報告があればそれを使え」
立て続けの指示に全て二つ返事で答えたデーヴィドは、もう普通の顔をしている。納得などしていないくせに、表面上だけは物わかりが良い。
「父上、お手を煩わせし、申し訳ありません」
デーヴィドが腰を曲げて頭を下げる。肉の薄いひょろりとした体が寒々しく見えた。物の少ない室内を見渡して、やはり大したものは目につかず、仕方なくベッドの掛布を肩にかけてやる。顔を上げたデーヴィドは目を丸くしていた。
「その体でも着れるものを用意するのが先だな」
そうして裁縫師に採寸をさせ、背面に二本のスリットが入った衣装を仕立てるよう命じた。夜通しの作業を終えて仕上がったシャツとジャケットは、羽根を広げたままでも十分に着ることができた。畳む
#SF2 エッグを所持することで元の人格が歪むことはあれど完全にエッグに成ることはない、はずなんだけど、なんとなく偽ギュスは≒エッグとして考えがち。デーニッツとして描写されることが一切ないからだとは思うけど、それはミスティも同じで。
偽ギュスの言動はどこまでがデーニッツのものだったんだろーね、的な真面目な幻覚を語るよ。ぶるすこでふせったーに投げたのと同じやつだよ。
ミスティがリッチにエッグを手渡すための捨て駒になるのを認めた(望んだ?)ように、デーニッツも消滅の定めを受け入れてたのかな〜と想像してる。言うてデーニッツは(推定)大人になってからエッグに憑かれたんだし、ミスティほどエッグと同化してたとは思わないけど…。
でもエッグが目覚めてからデーニッツの手に渡るまで長年力を蓄えてたわけだし、その頃にはエッグの人間を支配する力も強くなってて、デーニッツの意思はかなり希薄になってたのかも、とも考えてる。どっちでもおいしい。
以下デーニッツの意思がしっかり残ってるのを前提にした妄想。
エーデルリッターは将魔になれるあたり、完全に人間じゃなくなったと思ってるんだけど、偽ギュスはエッグでアニマを増強されただけの人間なんだよな。
だから、偽ギュスがエーデルリッターに「君達は特別な才を持っている。私はそうじゃない(=将魔にはなれない)。ただの人間だ。君達が羨ましいよ」て半ば本心で言ってもいいと思う。実際デーニッツがあの装置で姿形を保てるかどうかはわかんないので。エッグを持ってたらたぶんエッグに全部吸われちゃうんじゃないかな…持ち主含め。
デーニッツもディガー的な才能と将としての才能を持っていたらしいけど、どの程度のもんなんでしょうね。わたしはねえ、デーニッツ自身はエーデルリッターになれない派!元の素質が劣る者がエッグで力を得たことで、本来なら自分より格上の存在を従えることができる、ていうのにグッとくる。
なんでもない時は偽ギュスって尊大なところはあれど普通の将程度にしか見えなくって、でも行動を起こす時にエッグの側面(人外的な。底のしれなさ)が表出するから、そのたびにエーデルリッターの面々もゾッとしてるといいなって。ギャップ萌えの一種。
あと、デーニッツが元々南大陸の小国の将兵だった、てのめ~~〜ちゃおいしい設定よね…デーニッツ的にはチャールズを討てたの内心大喜びしてそう(エッグ的にはわりとどうでもいい)。そもそもヤーデのことが気に食わなかった説を推したい。やはりチャールズはギュスターヴの名声に胡座をかくだけの俗物だった!真に力のある者が中原の支配をする、その当然のことが、ようやく為されるのだ!て高笑いしてほしい。でもその思惑自体は傲慢と呼べるものじゃなく、ちゃんと相応しい能力を持ってると思うよ。環境を得たら活躍できる。
偽ギュスの素性は誰もしらないので、偽ギュスが個人的にそんなことを思ってるなんて当然チャールズもデーヴィドも知らない。けどこう、一方的に因縁つけられてるといいね。サガフロ2は一方的な関わりもおいしいのいろいろあると思う(だいたい幻覚)。
SMTで負けた時どう思ったんだろうね。エッグ的には「このやり方は失敗か」くらいのあっさりしたものだろうけど、デーニッツ的にはどうだろ、わかんないね。
SMT後〜エッグに吸収されるまでの偽ギュスとエーデルリッターのこともめちゃ興味深いけど、全然考えがまとまってないので今回はここまで。畳む
偽ギュスの言動はどこまでがデーニッツのものだったんだろーね、的な真面目な幻覚を語るよ。ぶるすこでふせったーに投げたのと同じやつだよ。
ミスティがリッチにエッグを手渡すための捨て駒になるのを認めた(望んだ?)ように、デーニッツも消滅の定めを受け入れてたのかな〜と想像してる。言うてデーニッツは(推定)大人になってからエッグに憑かれたんだし、ミスティほどエッグと同化してたとは思わないけど…。
でもエッグが目覚めてからデーニッツの手に渡るまで長年力を蓄えてたわけだし、その頃にはエッグの人間を支配する力も強くなってて、デーニッツの意思はかなり希薄になってたのかも、とも考えてる。どっちでもおいしい。
以下デーニッツの意思がしっかり残ってるのを前提にした妄想。
エーデルリッターは将魔になれるあたり、完全に人間じゃなくなったと思ってるんだけど、偽ギュスはエッグでアニマを増強されただけの人間なんだよな。
だから、偽ギュスがエーデルリッターに「君達は特別な才を持っている。私はそうじゃない(=将魔にはなれない)。ただの人間だ。君達が羨ましいよ」て半ば本心で言ってもいいと思う。実際デーニッツがあの装置で姿形を保てるかどうかはわかんないので。エッグを持ってたらたぶんエッグに全部吸われちゃうんじゃないかな…持ち主含め。
デーニッツもディガー的な才能と将としての才能を持っていたらしいけど、どの程度のもんなんでしょうね。わたしはねえ、デーニッツ自身はエーデルリッターになれない派!元の素質が劣る者がエッグで力を得たことで、本来なら自分より格上の存在を従えることができる、ていうのにグッとくる。
なんでもない時は偽ギュスって尊大なところはあれど普通の将程度にしか見えなくって、でも行動を起こす時にエッグの側面(人外的な。底のしれなさ)が表出するから、そのたびにエーデルリッターの面々もゾッとしてるといいなって。ギャップ萌えの一種。
あと、デーニッツが元々南大陸の小国の将兵だった、てのめ~~〜ちゃおいしい設定よね…デーニッツ的にはチャールズを討てたの内心大喜びしてそう(エッグ的にはわりとどうでもいい)。そもそもヤーデのことが気に食わなかった説を推したい。やはりチャールズはギュスターヴの名声に胡座をかくだけの俗物だった!真に力のある者が中原の支配をする、その当然のことが、ようやく為されるのだ!て高笑いしてほしい。でもその思惑自体は傲慢と呼べるものじゃなく、ちゃんと相応しい能力を持ってると思うよ。環境を得たら活躍できる。
偽ギュスの素性は誰もしらないので、偽ギュスが個人的にそんなことを思ってるなんて当然チャールズもデーヴィドも知らない。けどこう、一方的に因縁つけられてるといいね。サガフロ2は一方的な関わりもおいしいのいろいろあると思う(だいたい幻覚)。
SMTで負けた時どう思ったんだろうね。エッグ的には「このやり方は失敗か」くらいのあっさりしたものだろうけど、デーニッツ的にはどうだろ、わかんないね。
SMT後〜エッグに吸収されるまでの偽ギュスとエーデルリッターのこともめちゃ興味深いけど、全然考えがまとまってないので今回はここまで。畳む








はにわ絵付け。裏面は温泉を楽しむグラスダンサーとペッグです
表面は焼き上がって届いたら写真あげようかな。1〜2か月かかるらしいから、来年になるかなー