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#文具 はんこを作りました
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すごいかわいい。特に#一次創作 っ子のリリィ🐰がめちゃんこ可愛い。大量生産できちゃうねえ!
ペッグとジャイアントビーバーはちょっとだけ余分に作ってるのでTM28に持っていきます。ほんとにちょっとだけね
王冠とStartFinishは🚴観戦ノート用。ちょうどいいはんこがないなら作ればいいじゃない精神。それをさくっと実行できるはんこ会社様本当にありがとうございます。お願いしたのはみんなのはんこ屋https://www.minna-hanko.jp/cart さんです。また作りたくなったら頼んじゃお!

色を塗るとこれまた一層かわゆいのです
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#SF2 #FF2

日記 編集

急に #FF2 のミンウのはなししていいっすか??!!?!?

原作ミンウ的にはただひたすら頼もしくて厳しくも優しくて最期まで泰然としていて、フリオはそんなミンウがなにを考えてたのか一生わからないままっていうのがすごく好きなんですけど(ここまで幻覚)(ここからも幻覚)
その反動かしらんがオペニア世界でミンウ視点の話書こ〜ってなるとミンウからフリオへのクソデカ矢印がとんでもないことになっちゃうんですがどうしてくれるのこれ?!!?!!???
ミンウ…そんなにフリオのこと好きだったんだ…てなる
しかもあんまり隠そうとしない。わりとどストレートに愛をぶつけてくる。なんかもう普通にフリオを特別扱いしようとする。どうなってんのわたしの脳内ミンウ……???
それでいてその愛は絶対的にブロマンス止まりなので逆に質悪い。性愛もなければ血の繋がりもない、共に過ごした時間もちょ〜短い相手へのクソデカ感情、いったい、なに…畳む

妄想 編集

2月TMのFF2無配ペーパーのタイトル、当時しぬほど聴いてた(今もめちゃ聴いてるが)曲の歌詞からインスピレーションを得てテキトーに『昨日はもうお別れ』にしたんだけど

FF2の死んだ人物に対して、それは既に過去の出来事で、今を生きるフリオニール達は死者を引き摺らずに未来へ向かって歩み続けなければいけないって思想がわたしにはあって
それを踏まえると、昨日→過去→死んだ人=リチャードとはもうお別れ、っていうなかなかに現実を叩きつけてくる厳しいタイトルだな…と思った。今。自分でつけたタイトルなのに、今そう思った…
でもお別れをしたのはリチャード自身もそうなんだよな。死んでいった同胞に対して、滅んだ国に対して。それは昨日のことだから、もうお別れしなきゃいけないよ #FF2 #書いた小説のこと畳む

妄想 編集

#FF2 前にフリオとミンウのイメソンって言ったlilac slumber

(わたしがヘビロテしてたのはcosmic verなんでアレンジ違いですが)
フリオ視点と見せかけてミンウ視点 です。
フリオはミンウのこと尊敬して憧れて倣っていたと思うんだけど、実はそれ以上にミンウがフリオに焦がれていたといいな…と思ってます。生来の性質的に、ミンウが持っていない(持つことのできない)ものをフリオはたくさん持っていた…みたいな。焦がれるのは、どうやったって自分には手が届かないから。フリオを眩しく思っていたミンウ説。
なんかそういうミンウの、説得力のある話書きたいね。言うだけならタダ

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#FF2 わたしは極一部のカップリング以外は左右固定あんましないタイプで、特にフリオとミンウは(ブロマンス状態が至高なので)まじでどっちでもいいんですけど、強いて言うなら
ミンフリです。年上×年下の法則にならって。
でも観測できる範囲では圧倒的にフリミンが多いので、じゃあわたしも…フリミンで…とめちゃくちゃ流されてます。いしがよわい
いやほんと強いて言うならの話であって、わたしはブロマンスが一番好きです。もっと言うと、ミンウに対する感情がなんなのかわからないままミンウが死んじゃったから一生わからないまま過ごすフリオをめちゃくちゃに推しています。友愛か恋愛かはたまた庇護者(親)に対する愛か?みたいな。よくわからないものを抱えたまま一生を終えてくれ
FF2は原作のわびしさと共にある無常観が大好きで、や、やり切れねえ~~〜って話を書くのがとてもとてもはかどる。
だからこそ、死者と一緒にいられる=ある意味で答え合わせができてしまうオペニア世界のFF2キャラって個人的には扱うのすんごい難しいです。答え合わせできないのがいいのに、絶対できちゃうじゃん!ていうかしないとおかしいじゃん!
まあそこはそれでいいんだけど。そりゃ答え合わせできるの、おいしいし…!!(比較的)平和な世界でキャッキャウフフしてるミンウ達は見たいし…!!畳む

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#FF2 #没 一太郎に落とす前のデータに、これ本採用したかったな〜というワンシーンがあったので供養。ミンウと出会ってすぐの頃の会話。

「俺には向いてない」
「だとしても、初歩的な魔法は使えるようになりなさい」
「そんなの、マリアに任せておけばいい」
「マリアが倒れたら?」
 間髪を入れず問いかける。その指摘にフリオニールはドキリとした。
「ガイが倒れたら? 私が倒れたら? 動けるのが君だけだとしたら?」
 そんな状況に陥った時点で俺にできることなんてないだろう。全滅だ。
 と、怒鳴ろうとして、ぐっと言葉を嚥下した。ミンウが言いたいのはそういうことじゃない。
「……俺が治す」
「そうだね」
 頷いたミンウの目元に険はない。いつも通りの、穏やかな表情だ。それがフリオニールには恐ろしく感じられた。この白魔導師は、ただ癒やしの術を操るだけでこの任についているのではないのだろう、と。
「贔屓ではなく、君には白魔法の才があると思うのだが」
 フリオニールを見つめるミンウの目は真剣だ。
「君の魂がそうさせないのだろうね」


あとゴードンが「先王の無念を晴らす」て言うシーンもあったんだけど、あまりにもロマサガ2が脳裏をちらつくのでやめた記憶。
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#FF2 #書いた小説のこと
作業用に聞いてたlilac slumberて曲が、メロディといい歌詞といい、わたしの思うフリオとミンウの雰囲気ってこんな感じだなあとしみじみ思った。さみしげで、遠くて、優しくて、やわらかい。そんな感じ

妄想 編集

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