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#創作全般 #書いた小説のこと
なぜ創作をするかっていうと、頭の中に湧き出てくるものを出力して後から読み返してハッピーになるためなんですが、加えて他者からの供給がないとブーストがかかります。読みたい話は書けばいいってやつ。
とはいえ、必ずしも読みたい話=書きたい話ではないので、最近書いてるのを分類するとこんな感じです。
①書きたいし読みたい話
②読みたいけど書いても読み返せない話
③存在証明のために書かなければいけない話
②と③はなんぞって感じですね。あとで詳しく書きます。
直近だとチャーデとベルナル本は①③の複合、ロベ+グス本は…過去の清算なのでちょいイレギュラーです。でもまあ一応①かな。
アドカレで書いたのは全部①ですね。そりゃ時間ないときに②③なんて書いてらんないよね。
さらっと振り返ったところで②と③の説明。長いのでたたむ
②読みたいけど書いても読み返せない話は嗜好に正直すぎるやつです。平たく言うとR-18。
管理に困ってサイトには置いてない…というかネットに載せてないものがほとんどですが。自分の書いたR-18ってなんであんなに虚無なんですかね…好きなキャラのえっちなやつ無限に見たいのにね…虚無にならずに書き上げられないか模索してます。
あと過去に書いた兄親子もそう。サイトに置いてある二本ともわたしの好きを詰め込んでるんですが、まじで読み返せないですねアレね。古いからとかそういう理由じゃなく、ヴワーーーッッてなるんですよね
③存在証明のために書かなければいけない話はマイナーキャラ・コンビ・カプにもファンがいるんじゃい!ここに!ていう主張です。文字通りだね。
兄親子はともかく、ベルナルはマイナーって言うにはアレですが、今CPとして書いてる人を本当に見かけないので…鍵垢でしか見ないので…新規参入者も見ることができる場所で、現在進行形で書いてる人もいるんですよー!ていう主張をしときたいんです。
直近のベルナル本だって、前のコピ本が完売して机上にベルナルが無くなっちゃったからって理由で書きましたからね。ベルナル好きがいることを、その存在を証明し続けなければいけないのです
結構たくさん書いてるパトリックとレイモンの話なんかはこれに当てはまらない。あいつらは純粋に書きたくて書いてる。今供給が多めなロベルトとグスタフも当てはまらない。わたしが証明しなくても大丈夫なので。
ちなみにこれ、小説だけじゃなくて動画もそうです。わたしは自分の動画を見返すために動画を作っている。そしてまえーに作ったメイド伊織動画は見返せないです。嗜好を開示しすぎているので…作るのはめちゃ楽しかったんですけどね。たまにいいねの通知が飛んでくるたびにニコニコしてる。畳む
なぜ創作をするかっていうと、頭の中に湧き出てくるものを出力して後から読み返してハッピーになるためなんですが、加えて他者からの供給がないとブーストがかかります。読みたい話は書けばいいってやつ。
とはいえ、必ずしも読みたい話=書きたい話ではないので、最近書いてるのを分類するとこんな感じです。
①書きたいし読みたい話
②読みたいけど書いても読み返せない話
③存在証明のために書かなければいけない話
②と③はなんぞって感じですね。あとで詳しく書きます。
直近だとチャーデとベルナル本は①③の複合、ロベ+グス本は…過去の清算なのでちょいイレギュラーです。でもまあ一応①かな。
アドカレで書いたのは全部①ですね。そりゃ時間ないときに②③なんて書いてらんないよね。
さらっと振り返ったところで②と③の説明。長いのでたたむ
②読みたいけど書いても読み返せない話は嗜好に正直すぎるやつです。平たく言うとR-18。
管理に困ってサイトには置いてない…というかネットに載せてないものがほとんどですが。自分の書いたR-18ってなんであんなに虚無なんですかね…好きなキャラのえっちなやつ無限に見たいのにね…虚無にならずに書き上げられないか模索してます。
あと過去に書いた兄親子もそう。サイトに置いてある二本ともわたしの好きを詰め込んでるんですが、まじで読み返せないですねアレね。古いからとかそういう理由じゃなく、ヴワーーーッッてなるんですよね
③存在証明のために書かなければいけない話はマイナーキャラ・コンビ・カプにもファンがいるんじゃい!ここに!ていう主張です。文字通りだね。
兄親子はともかく、ベルナルはマイナーって言うにはアレですが、今CPとして書いてる人を本当に見かけないので…鍵垢でしか見ないので…新規参入者も見ることができる場所で、現在進行形で書いてる人もいるんですよー!ていう主張をしときたいんです。
直近のベルナル本だって、前のコピ本が完売して机上にベルナルが無くなっちゃったからって理由で書きましたからね。ベルナル好きがいることを、その存在を証明し続けなければいけないのです
結構たくさん書いてるパトリックとレイモンの話なんかはこれに当てはまらない。あいつらは純粋に書きたくて書いてる。今供給が多めなロベルトとグスタフも当てはまらない。わたしが証明しなくても大丈夫なので。
ちなみにこれ、小説だけじゃなくて動画もそうです。わたしは自分の動画を見返すために動画を作っている。そしてまえーに作ったメイド伊織動画は見返せないです。嗜好を開示しすぎているので…作るのはめちゃ楽しかったんですけどね。たまにいいねの通知が飛んでくるたびにニコニコしてる。畳む
454 占いレポに全く着手できないので先に軽く触れちゃう
わたしの創作スタイルを『言葉で表現しえないものを表現するために、その対象の置かれた状況や周囲を具体的に描写することで、対象に直接言及せずに形を浮き彫りにする』というふうに見ていただきまして、あ~確かに~って納得がいきました
で、これに関連して、これまでわたしが書いた話の中で、#幻影異聞録 の『君が鼓動に落ちて来た!!』はかなり異質だなと思ってたんですが…
この話のあらすじは、樹くんがトラブルを経てクロムへの恋心を自覚し、なんやかんやあって思いが通じてラブラブちゅっちゅハッピーエンドって感じ。
なにが異質かというと、登場人物が感情(今回の場合は恋心)をはっきり自覚して、その感情を前提にした言動をする点。わたしが書く話…というか人物は、どっちかというと感情に振り回されたり、感情を自覚して(認めて)なかったりした結果、直感的で不条理な言動をすることが多いです。ナルセスさんとかパトレイとかフリオとかナルセスさんとか…ナルセスさんまじでずっとそう……
が、樹くんはめちゃくちゃ理性的。感情に流されない。まあ原作からしてそういうところがあるんで、二次創作でもそうならざるを得ないんですが
そんなわけで異質さを感じていたんですが、占いでの指摘を受けてちょっと薄れまして。いつものわたしの創作に通じるところもある、それが「世界一幸せ」というキーワードに表れているな…と。
作中の樹くんは自分の感情をはっきりと認識していて、たぶん明確な言葉にすることができる(この場合の言葉にできるとは、『好き』と言うだけじゃなく、その理由や感覚や度合いやらを説明できることを指す)。んだけど、作り手のわたしとしてはそれは描写したくない。わたしの中に、感情は言葉じゃない、というのがあるから(一種の美学?)
じゃあ樹くんは自分の感情をなんて言うのかっていうと、他者の言葉を借りて「世界一幸せ」と表現する。本来はものすごく曖昧でいい加減な言葉で、その意味は人によって感じ方がかなり変わるなんだけど、ストーリー展開的に、樹くんが発しても違和感ない言葉になってる……と思う。
だから、えーっと?
明瞭な言動をする樹くんがメインだけど、核心部分は曖昧な言葉を使うことで言及を避けている…という見方をすると、まさしく冒頭で言った『言葉で表現しえないものの置かれた状況や周囲を具体的に描写することで、対象に直接言及せずに形を浮き彫りにする』小説になってんだな…と思ったわけです。
ああなんかちょっと語弊がありそう…でもうまく説明できない…。
いつもは、人物が自分の感情を捉えきれてない状態にすることによって言及を避けてるけど、この話では、本人的には感情は明確でありながら別の方法で言及を避けたってかんじ…???
というか、この小説で一番感情の言及を避けてるのはクロムがなんで樹くんを好きになったかってところなんですけどね!!!!
でもあれ以外に書くことはないです。そういうもんです。#書いた小説のこと #創作全般畳む
わたしの創作スタイルを『言葉で表現しえないものを表現するために、その対象の置かれた状況や周囲を具体的に描写することで、対象に直接言及せずに形を浮き彫りにする』というふうに見ていただきまして、あ~確かに~って納得がいきました
で、これに関連して、これまでわたしが書いた話の中で、#幻影異聞録 の『君が鼓動に落ちて来た!!』はかなり異質だなと思ってたんですが…
この話のあらすじは、樹くんがトラブルを経てクロムへの恋心を自覚し、なんやかんやあって思いが通じてラブラブちゅっちゅハッピーエンドって感じ。
なにが異質かというと、登場人物が感情(今回の場合は恋心)をはっきり自覚して、その感情を前提にした言動をする点。わたしが書く話…というか人物は、どっちかというと感情に振り回されたり、感情を自覚して(認めて)なかったりした結果、直感的で不条理な言動をすることが多いです。ナルセスさんとかパトレイとかフリオとかナルセスさんとか…ナルセスさんまじでずっとそう……
が、樹くんはめちゃくちゃ理性的。感情に流されない。まあ原作からしてそういうところがあるんで、二次創作でもそうならざるを得ないんですが
そんなわけで異質さを感じていたんですが、占いでの指摘を受けてちょっと薄れまして。いつものわたしの創作に通じるところもある、それが「世界一幸せ」というキーワードに表れているな…と。
作中の樹くんは自分の感情をはっきりと認識していて、たぶん明確な言葉にすることができる(この場合の言葉にできるとは、『好き』と言うだけじゃなく、その理由や感覚や度合いやらを説明できることを指す)。んだけど、作り手のわたしとしてはそれは描写したくない。わたしの中に、感情は言葉じゃない、というのがあるから(一種の美学?)
じゃあ樹くんは自分の感情をなんて言うのかっていうと、他者の言葉を借りて「世界一幸せ」と表現する。本来はものすごく曖昧でいい加減な言葉で、その意味は人によって感じ方がかなり変わるなんだけど、ストーリー展開的に、樹くんが発しても違和感ない言葉になってる……と思う。
だから、えーっと?
明瞭な言動をする樹くんがメインだけど、核心部分は曖昧な言葉を使うことで言及を避けている…という見方をすると、まさしく冒頭で言った『言葉で表現しえないものの置かれた状況や周囲を具体的に描写することで、対象に直接言及せずに形を浮き彫りにする』小説になってんだな…と思ったわけです。
ああなんかちょっと語弊がありそう…でもうまく説明できない…。
いつもは、人物が自分の感情を捉えきれてない状態にすることによって言及を避けてるけど、この話では、本人的には感情は明確でありながら別の方法で言及を避けたってかんじ…???
というか、この小説で一番感情の言及を避けてるのはクロムがなんで樹くんを好きになったかってところなんですけどね!!!!
でもあれ以外に書くことはないです。そういうもんです。#書いた小説のこと #創作全般畳む
2024.08.11 (Sun) 21:10 編集
470 3月辺りからずっと #SF2 のグッズつくろ!てちまちま作業をしているのですが(時間かけすぎ)(動画と自転車と小説の合間にやってるので)それのラフがこんな感じで

ヴァイスラントのショップでお買い物中のコーディーとラベールのところにウィルが合流するって場面。実際頒布するときはこの場面のSS豆本をくっつけよーと思ってます
あと同シリーズで、朝のグスタフとロベルトinノースゲート宿、なんか険悪な雰囲気のベルナルと呆れ顔先生in先生宅の二つも作りたい。後者はまだ全然イメージ決まってないけど
こういう、キャラ単体絵じゃなく、なにかしらの物語が付随している絵を描くのは結構好き
というのも、自分の絵は別に好きじゃないけど、自分の書いた物語は好きだから、物語があるなら絵を描くことができる。逆に、物語がなければわざわざ作る・描く必要も感じられないってわけです。たぶん
立ち絵もサムネ絵も、既存のものでは自分の思ったものが表現できないから必要にかられて描くって感じだなー
サムネ絵はね、動画内で立ち絵使わないのにサムネにだけ立ち絵出すのどうなんだ…て思ったから描いてる。動画内で立ち絵お借りして使ってたらサムネなんて描いてねーよ #創作全般畳む

ヴァイスラントのショップでお買い物中のコーディーとラベールのところにウィルが合流するって場面。実際頒布するときはこの場面のSS豆本をくっつけよーと思ってます
あと同シリーズで、朝のグスタフとロベルトinノースゲート宿、なんか険悪な雰囲気のベルナルと呆れ顔先生in先生宅の二つも作りたい。後者はまだ全然イメージ決まってないけど
こういう、キャラ単体絵じゃなく、なにかしらの物語が付随している絵を描くのは結構好き
というのも、自分の絵は別に好きじゃないけど、自分の書いた物語は好きだから、物語があるなら絵を描くことができる。逆に、物語がなければわざわざ作る・描く必要も感じられないってわけです。たぶん
立ち絵もサムネ絵も、既存のものでは自分の思ったものが表現できないから必要にかられて描くって感じだなー
サムネ絵はね、動画内で立ち絵使わないのにサムネにだけ立ち絵出すのどうなんだ…て思ったから描いてる。動画内で立ち絵お借りして使ってたらサムネなんて描いてねーよ #創作全般畳む
#創作全般 書いた小説をもへーっと見直してると細かい言葉遣いの違和感に気づく。殺気は纏うものじゃなく放つものだよな…みたいな。
「殺気立つ」は自分の感情とか気配の話だから特定の対象がいなくても問題ないけど、「殺気」という言葉そのものは、相手がいないと成り立たないし。
「放つ」も「纏う」も自分の外に現すというカテゴリではあるけど、「放つ」は自分から相手への矢印で、「纏う」は自分ひとりで完結する。
テキトーに言葉を使ってるとだめだな〜て話。
…なんだけど、文章の流れとして「苛烈な殺気を放っていたAは、その鎧を剥いでみると人並みに……(以下略)」となってるので、そうすると「纏う」⇔「剥ぐ」の対応が消えちゃう。これは勿体ない。
だったら変えるのは殺気のほうか。「〇〇を纏っていたAは、その鎧を剥いでみると人並みに……」なんかいい言葉ないかな〜。
こういうことを考えながら小説を書いてるので(※余裕あるときに限る)、物書きはロジックだよなと思う
「殺気立つ」は自分の感情とか気配の話だから特定の対象がいなくても問題ないけど、「殺気」という言葉そのものは、相手がいないと成り立たないし。
「放つ」も「纏う」も自分の外に現すというカテゴリではあるけど、「放つ」は自分から相手への矢印で、「纏う」は自分ひとりで完結する。
テキトーに言葉を使ってるとだめだな〜て話。
…なんだけど、文章の流れとして「苛烈な殺気を放っていたAは、その鎧を剥いでみると人並みに……(以下略)」となってるので、そうすると「纏う」⇔「剥ぐ」の対応が消えちゃう。これは勿体ない。
だったら変えるのは殺気のほうか。「〇〇を纏っていたAは、その鎧を剥いでみると人並みに……」なんかいい言葉ないかな〜。
こういうことを考えながら小説を書いてるので(※余裕あるときに限る)、物書きはロジックだよなと思う
2024.02.24 (Sat) 13:47 編集


今日は自創作を語りたい気分よ~!454,480から続く創作占いの結果に関連して。
『つらくない(怖くない)緊張感』と『不安定さ』が魅力と言っていただいて、『関係の箱』ではちょろっとそこを意識したところがあったのですよ~という…
まず占い内容を抜粋
>"あいまいなもの"がどんな形なのか暴くべきか、それともそのままにするべきか、(中略)このへんの"探り合い"(という印象を私は受けました!)が、「つらくない(怖くない)緊張感」につながっていて(後略)
>話の流れのなかで「ん?」と思う箇所(あいまいなものごとがあいまいなまま提示されている、といいますか…)がちら見えして(後略)
ということで、『関係の箱』ではこの"「ん?」と思う箇所"をいくつか(わたしにしては)わざとらしく配置しました。
具体的には、ベルがなぜ今と疑問に思った部分、ナルセスの物柔らかな口振り、です。後者はサイト掲載分には絡んでこないんですけども…いや厳密には前者もか…。離れに案内されたことは思いっきり話のとっかかりなので違います。これ明かさなかったら物語として破綻しすぎだろって要素なので。
この二つの"あいまいなもの"を放置してがっつり政治の話をする、というのが今回の話で意識したところ、なの、ですが、もっと途中途中で類する要素を足していけたらよかったのにな……と反省点が…時間あったらまだ書き足したのに……。
特に、なぜ今と疑問に思うシーンはもうちょい多かったんですよラフの時点では。疑問に思いつつ、それはそれとして関係ない話をするベルが書きたかった。でもうまいことまとまらなくて諦めて消した。完全に力不足です。ぐぬぬぬ…
どっかで再チャレンジしたいですね。現実問題が淡々と進んでいく中で、感情に起因するあいまいなものだけが掴み所なく、纏わりついていくような話。そういう話を書くの、たぶんすごく好きで無意識でやっちゃうんだよなー。だから占い…というかこの場合は構造分析で出てくるだろーね。
以下占いとはあんま関係ない余談。
そもそもこの話、あとがきに書いたとおり使用人に察せられてヤリ部屋に通されてしぬほど慌てるベルの図が一番最初にあったので、それを物語としてどう成立させるか?という課題をクリアするために、ほかの要素を組み合わせて作ってます。
なるさんがベル宅に行くならワイド奪取後の引き籠もり中だよな~、その上で行く理由があるならなんだろな~、そもそもワイド奪取後にベルが軍門に降らなかった本当の理由ってなんだ?なんでかたくなに出仕を拒否してたのに先生と喋って考えを改めたんだ?
……てな感じで、途中からCP関係ない方向に邁進しつついろいろ思いを巡らせて、わたしはこういうのもいいと思うよ~って一つの案を小説にしてます。
で、これはほかのジャンル・キャラも同じですが、二人組を描写するときは、少なくともどちらか片方の精神状態を不安定にさせてます。そうしないと物語が平坦になるので。なにか大きな出来事(イベント)を描くなら、出来事自体で起伏を作れば良いのでキャラクターの心を最初から不安定にさせる必要はないんですが(『世界地図の書きはじめ』はまるっきりそう)。
今回はワイド奪取後ということで、当然ベルの方を不安定にさせた(なるさんも実のところ不安定なんだけど)。自分ではどうしようもない現実に腹を立てて動けないでいるベル。わたしは腹の底が焼けつくような怒りに震えるベルが好きで、こういう心理状態にさせるのは二回目だった。
また書きたいね、怒ってるベル。ナルさんは憔悴してる時の方が書きたいです。怒ってるネーベルスタンの心を落ち着けてくれるのはナルセスだし、憔悴してるナルセスに立ち上がる気力をくれるのはネーベルスタンです。ウチのベルナルはそんな感じ。畳む