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#旅先ステッカー 万博でゲットしたやつ2枚202507130942481-admin.jpg
えすぱーにゃ!これは3回目に行ったとき

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バーレーンは1回目に行きました。でかいステッカーはもう貼るところがない!ので裏側の下の方です。目立つところに貼りたかったのに

日記 編集

アニメ化するとは思ってたけど、予想外の力の入れようだよこれは

主人公をはじめ、アツくクールに泥臭くもがく登場人物が最高なのです。松本さん監督だとだいぶオシャレな仕上がりになりそうですが。なにはともあれ楽しみ〜

アニメ 編集

明日触ると言ったな。あれは嘘だ。
さまざまなことに対するやる気が日替わりなので気になる!と思ったその時にやらないとずっとやらないんだよな…
昨日はちまちま小説書いてたけど今日その続きをやるかどうかはわからない

日記 編集

>突然のAviUtl2<
投げ込み(aoi support)さえできれば、立ち絵を使わないいつもの動画はこっちで作れそうです。とりあえず明日落として触ってみる!

動画作成 編集

勝ったあああマイヨのマチューだああああ
21年はまだ🚴に出会ってなかったのでリアルタイムで見るのは初めてです。へへへへ嬉しい。おめ!!!!!!

自転車 編集

#リユニ はもっぱらキャラを揃えて謎のパーティーを組ませて( ᐢᢦᐢ )ニコッ!とするだけのアプリと化してます
最近の謎パはこれ
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今回のコーディーちゃんで水着が5人揃ったので。おっぱいがいっぱいだね

日記 編集

勝ちプセン!!

今日からツールドフランス!でアルペシンが完璧なスプリントでマイヨジョーヌゲット!チームメイトキャッキャウフフ補充たすかる!おめ!!!!
23'24'に引き続き見応えのあるst1でした。総合勢どうすんだこれ〜

自転車 編集

スゴイ久し振りに動画編集した。だらだら時間を含む3時間で6分作れた。すごーいなんでだろーそういう日もある。シリーズ完走に向けてがんばるのだ…もう丸2年続けてるけど…

動画作成 編集

#エバスト FF9コラボが始まって魔獣狩りに勤しんでます
で、初めてランダムイベントで1位取った!
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泉戦のある日の20時〜24時とかいうなんとも言えないタイミング。ちょっと頑張れば狙えるので、何回か取って称号欲しいな〜

ゲーム 編集

#SF2 届いた
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PWは…あれですね。最低限の誤字誤植だけはなんとか直しました感。フィリ3のアレコレはしゃーないにしても、SMTの開戦日は永久にわからないようです(どう見てもバケットヒルをそのまま移しちゃってる)。でもまー7月ってわかってるだけマシか
あと紙が変わったのか復刻版のほうが軽いです。持った瞬間にあれ?軽いな?てわかるくらいに重量が違う。たすかる

日記 編集

2025年6月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

#SF2 変なグッズきたー!

酒グッズは過去にもいろいろあったけど、音楽加振熟成はだいぶ変なグッズではなかろうか
それはさておき、ビールあんま好きじゃないけど買っちゃいます。楽しみー

日記 編集

#お出かけ #食べ物飲み物 おいしいものいっぱい食べるぜ旅行に行ってました。これは盛りつけが可愛いプリンアラモード
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日記 編集

waveboxぽちぽちありゃます!!!!!うれしい!!
暴走特急状態だけどまとまった時間が取れなくてぶつ切れのものが量産されてます。もっと書きたい。書きたい気持ちが続いてるうちに書きたい~~〜!!!!

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#SF2 782の続きのふぁんたじ〜なデーヴィドのやつ。なお実際に書いたのは同日。
きらきらふわふわふぁんたじ〜を目指して書き始めたのにもう既に血生臭さが漂ってるのはしょうがないです書き手がわたしだからもうどうしようもないんだ

人知の及ばない出来事が世の中にはある。例えば、全くもってアニマの無いギュスターヴ公や、ドラゴンに変化したというフィリップ公である。彼らのどちらもチャールズの血縁に当たる。そう遠い話ではない。ただ、それに類するものが実の子の身に起こるのは別である。
羽根は鳥類の翼によく似ていた。上部は短く柔らかい羽に覆われ、下部にむけて長い風切羽が伸びている。山型の頂点に触れると暖かい。少し握り込むと骨があるのがわかる。骨があって、肉がついていて、血が通っている。そして、たどたどしくはあるがデーヴィドの意志で動かすことができる。紛れもなく、デーヴィドの身体の一部である。
呼び寄せた医師に診せても首を捻るばかりで、術師も術行使の痕跡はなくアニマの乱れも感じられないと言う。突然の異変の原因は不明のままで見当すらつかない。
一人スツールに座っているデーヴィドを囲む大人たちが揃って黙り込んだところで、「あの」とデーヴィドが声を上げた。「これ、切れないのでしょうか」
しれっと投げかけられた疑問にチャールズの思考が停止する。切る。切るとはつまり。
「やはり、いろいろと不都合ですから、根本のところで切り落とせませんか」
医師が口元を押さえ、術師がひゅっと喉を鳴らす。横目で見ると二人とも青い顔をしている。チャールズは深く息を吐いた。羽根を揺らめかせている当人が、事もなげに提示する案ではない。
「デーヴィド、触るぞ」
「はい」
体の向きを変えて座り直したデーヴィドの背に触れる。本人の言う根本のところを掌で撫でる。なんの違和感もなく、つなぎ目や傷跡もなく、滑らかに繋がっている。元からそこにあったように。それが当然であるかのように。
離した手をデーヴィドに突きつけ、「ここからここまでだ」と指の付け根と手首あたりを指さす。
「羽根の接合部分の長さだ。厚みは指三本分といったところだ。これを切り落とすことの意味がわかるか」
「不可能なのですか」
「違う。腕を落とすのと大して変わらんということだ」
デーヴィドが二三度瞬く。顔色は変わらない。
「であれば、やはり切ってください。可能なのですから」
「それが二本だ。お前が耐えられまい」
「耐えてみせます」
「ろくに戦場に出たことのない者が、戯れ言を」
突き放すように吐き捨てるとさしものデーヴィドも押し黙った。ただ、チャールズを見上げる紅顔には不満がありありと映し出されている。前線への随伴を制限しているのはほかでもないチャールズである。父上がそれを仰るのですか、と言われている気がして、眉を寄せた。
しばし睨み合い、やがて視線を落としたのはデーヴィドだった。これで、この話は終わりだ。
「当面の対処はこちらで考える。今日は部屋から出るな。お前の名代と女中をつける。報告があればそれを使え」
立て続けの指示に全て二つ返事で答えたデーヴィドは、もう普通の顔をしている。納得などしていないくせに、表面上だけは物わかりが良い。
「父上、お手を煩わせし、申し訳ありません」
デーヴィドが腰を曲げて頭を下げる。肉の薄いひょろりとした体が寒々しく見えた。物の少ない室内を見渡して、やはり大したものは目につかず、仕方なくベッドの掛布を肩にかけてやる。顔を上げたデーヴィドは目を丸くしていた。
「その体でも着れるものを用意するのが先だな」
そうして裁縫師に採寸をさせ、背面に二本のスリットが入った衣装を仕立てるよう命じた。夜通しの作業を終えて仕上がったシャツとジャケットは、羽根を広げたままでも十分に着ることができた。畳む

妄想 編集

#SF2 エッグを所持することで元の人格が歪むことはあれど完全にエッグに成ることはない、はずなんだけど、なんとなく偽ギュスは≒エッグとして考えがち。デーニッツとして描写されることが一切ないからだとは思うけど、それはミスティも同じで。
偽ギュスの言動はどこまでがデーニッツのものだったんだろーね、的な真面目な幻覚を語るよ。ぶるすこでふせったーに投げたのと同じやつだよ。

ミスティがリッチにエッグを手渡すための捨て駒になるのを認めた(望んだ?)ように、デーニッツも消滅の定めを受け入れてたのかな〜と想像してる。言うてデーニッツは(推定)大人になってからエッグに憑かれたんだし、ミスティほどエッグと同化してたとは思わないけど…。
でもエッグが目覚めてからデーニッツの手に渡るまで長年力を蓄えてたわけだし、その頃にはエッグの人間を支配する力も強くなってて、デーニッツの意思はかなり希薄になってたのかも、とも考えてる。どっちでもおいしい。
以下デーニッツの意思がしっかり残ってるのを前提にした妄想。

エーデルリッターは将魔になれるあたり、完全に人間じゃなくなったと思ってるんだけど、偽ギュスはエッグでアニマを増強されただけの人間なんだよな。
だから、偽ギュスがエーデルリッターに「君達は特別な才を持っている。私はそうじゃない(=将魔にはなれない)。ただの人間だ。君達が羨ましいよ」て半ば本心で言ってもいいと思う。実際デーニッツがあの装置で姿形を保てるかどうかはわかんないので。エッグを持ってたらたぶんエッグに全部吸われちゃうんじゃないかな…持ち主含め。
デーニッツもディガー的な才能と将としての才能を持っていたらしいけど、どの程度のもんなんでしょうね。わたしはねえ、デーニッツ自身はエーデルリッターになれない派!元の素質が劣る者がエッグで力を得たことで、本来なら自分より格上の存在を従えることができる、ていうのにグッとくる。
なんでもない時は偽ギュスって尊大なところはあれど普通の将程度にしか見えなくって、でも行動を起こす時にエッグの側面(人外的な。底のしれなさ)が表出するから、そのたびにエーデルリッターの面々もゾッとしてるといいなって。ギャップ萌えの一種。

あと、デーニッツが元々南大陸の小国の将兵だった、てのめ~~〜ちゃおいしい設定よね…デーニッツ的にはチャールズを討てたの内心大喜びしてそう(エッグ的にはわりとどうでもいい)。そもそもヤーデのことが気に食わなかった説を推したい。やはりチャールズはギュスターヴの名声に胡座をかくだけの俗物だった!真に力のある者が中原の支配をする、その当然のことが、ようやく為されるのだ!て高笑いしてほしい。でもその思惑自体は傲慢と呼べるものじゃなく、ちゃんと相応しい能力を持ってると思うよ。環境を得たら活躍できる。
偽ギュスの素性は誰もしらないので、偽ギュスが個人的にそんなことを思ってるなんて当然チャールズもデーヴィドも知らない。けどこう、一方的に因縁つけられてるといいね。サガフロ2は一方的な関わりもおいしいのいろいろあると思う(だいたい幻覚)。
SMTで負けた時どう思ったんだろうね。エッグ的には「このやり方は失敗か」くらいのあっさりしたものだろうけど、デーニッツ的にはどうだろ、わかんないね。

SMT後〜エッグに吸収されるまでの偽ギュスとエーデルリッターのこともめちゃ興味深いけど、全然考えがまとまってないので今回はここまで。畳む

妄想 編集

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