2024年10月の投稿[29件]
2024年10月31日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
2024年10月30日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
#お出かけ イベントの前日に熊本旅行してました
これはなんか妙に雰囲気のあった道端のくまもん
7年前(震災の一年後?)にも行ってたので、熊本城の復興具合におお〜となった。工事中のお城を見るのもそれはそれで楽しい
阿蘇神社

なに?て写真ですが…
ちょうどツールド九州で通ったのを見たばかりだったので、中継でやってたとこだ!とテンション上がりました(そこ?)
この楼門横の…なんていうんだ、袖壁?塀?が今まさに工事中で、大工さんの仕事ぶりを間近で眺めることができて、なかなかおもしろかった
外観は完成してる社務所っぽい建物もあって、銅板がピッカピカだったのが印象的だった。あんま銅板を使ってる建物見たことなかったんだよな〜
あと三角西港とかも見てきたけど…あんまいい写真ないや畳む
これはなんか妙に雰囲気のあった道端のくまもん
7年前(震災の一年後?)にも行ってたので、熊本城の復興具合におお〜となった。工事中のお城を見るのもそれはそれで楽しい
阿蘇神社

なに?て写真ですが…
ちょうどツールド九州で通ったのを見たばかりだったので、中継でやってたとこだ!とテンション上がりました(そこ?)
この楼門横の…なんていうんだ、袖壁?塀?が今まさに工事中で、大工さんの仕事ぶりを間近で眺めることができて、なかなかおもしろかった
外観は完成してる社務所っぽい建物もあって、銅板がピッカピカだったのが印象的だった。あんま銅板を使ってる建物見たことなかったんだよな〜
あと三角西港とかも見てきたけど…あんまいい写真ないや畳む
2024年10月28日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
2024年10月27日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
#書いた小説のこと #SF2
今回の本、元々はベルとシルマール先生のSSを再録+書き下ろししようと作業を進めてたんですが、侍タイムスリッパーを見て「ベルと先生の気分じゃないな!」となって急遽ロベルトとグスタフに変更したのでした
それが〆切三日前のこと
なんで気分じゃなくなったかって言うと、侍タイムスリッパーが戦う二人の男の話で、やっぱ血湧き肉躍るやつが好きだなとぼんやり感じて、ベルも先生もこういう戦い…映画の二人のような心構えの戦いはしないし、あくまで師弟関係だから競い合うようなことはないし
というところで気分じゃなくなった。のかな?
いやでもロベとグスの話も全然戦ってない。血湧き肉躍るやつ関係ないか?
であれば、理由としては、メンタリティ? もちろんロベとグスがガチでやり合うことはあり得ないんですが、この二人なら殴り合いの喧嘩くらいはするでしょう。してる。してなかったら嘘(つよい幻覚)
それは置いといて…
メンタル、えー精神性?の話になるのかなこれは…
わたしが書くロベルトとグスタフの話って必ず、相手に意識が向いているが故に生じているのが大前提なんですよね。なんらかの事象(問題やできごと)が生じそれを通して相手を見るのではなく、相手を見ているから事象が生じている。相手ありきの事象。
これがネーベルスタンとシルマールの話だと逆。事象があって次に相手を見る。だから極端なことを言えば、相手がいなくても、別人でも事象が成り立つ。もちろんその場合、事象に対する結末は、相手がいる場合とは全く違うものになるわけですが
まーもっとも、それが小説の中で表現できているかは微妙なとこ……今回収録したこれはわりとわかりやすいかも…そうでもないかも…? 少なくともわたしの頭の中ではそういう順序です
で、先の映画(の終盤展開)は、相手を見ているから事象が発生しているので、そこが一致するロベルトとグスタフの話が書きたいなあとなったのです。きっとそう!そんな感じがする
ふわっとしてるけどここで終わっときます。ちょっとここで語るには長い
ていうかこれ、カップリングものと非カップリングものの違いかもしれないな…畳む
今回の本、元々はベルとシルマール先生のSSを再録+書き下ろししようと作業を進めてたんですが、侍タイムスリッパーを見て「ベルと先生の気分じゃないな!」となって急遽ロベルトとグスタフに変更したのでした
それが〆切三日前のこと
なんで気分じゃなくなったかって言うと、侍タイムスリッパーが戦う二人の男の話で、やっぱ血湧き肉躍るやつが好きだなとぼんやり感じて、ベルも先生もこういう戦い…映画の二人のような心構えの戦いはしないし、あくまで師弟関係だから競い合うようなことはないし
というところで気分じゃなくなった。のかな?
いやでもロベとグスの話も全然戦ってない。血湧き肉躍るやつ関係ないか?
であれば、理由としては、メンタリティ? もちろんロベとグスがガチでやり合うことはあり得ないんですが、この二人なら殴り合いの喧嘩くらいはするでしょう。してる。してなかったら嘘(つよい幻覚)
それは置いといて…
メンタル、えー精神性?の話になるのかなこれは…
わたしが書くロベルトとグスタフの話って必ず、相手に意識が向いているが故に生じているのが大前提なんですよね。なんらかの事象(問題やできごと)が生じそれを通して相手を見るのではなく、相手を見ているから事象が生じている。相手ありきの事象。
これがネーベルスタンとシルマールの話だと逆。事象があって次に相手を見る。だから極端なことを言えば、相手がいなくても、別人でも事象が成り立つ。もちろんその場合、事象に対する結末は、相手がいる場合とは全く違うものになるわけですが
まーもっとも、それが小説の中で表現できているかは微妙なとこ……今回収録したこれはわりとわかりやすいかも…そうでもないかも…? 少なくともわたしの頭の中ではそういう順序です
で、先の映画(の終盤展開)は、相手を見ているから事象が発生しているので、そこが一致するロベルトとグスタフの話が書きたいなあとなったのです。きっとそう!そんな感じがする
ふわっとしてるけどここで終わっときます。ちょっとここで語るには長い
ていうかこれ、カップリングものと非カップリングものの違いかもしれないな…畳む
508で少し振れた音楽の好み
そのポイントの一つ、『歌詞の耳障り』でいうと、ポルノさんは結構当てはまるかなーって感じ
例えば、ハネウマライダーのサビ最初とか
「心は空を裂く号令を聞いた」て書き表した文字だけでもわたしはかなり好きだけど、これが音に乗るとちょーさいこーなわけです。違和感なく入ってくる
歌詞にストーリー性を持たせることを重視しすぎて、音にした時にすごく引っかかる歌詞もあるので…わたしはストーリー性よりも耳障りを大切にしたいなって話です
ノーナ・リーヴスのヴァンパイア・ナイツなんかはその最たるものかも
歌詞を真面目に読むと、水商売のお姉さんにマジになっちゃったばかな男の話かな…て感じなんですが、耳障りが本当に良くてカッコいいんですよね。ストーリー的には全然カッコよくないのにね
そのポイントの一つ、『歌詞の耳障り』でいうと、ポルノさんは結構当てはまるかなーって感じ
例えば、ハネウマライダーのサビ最初とか
「心は空を裂く号令を聞いた」て書き表した文字だけでもわたしはかなり好きだけど、これが音に乗るとちょーさいこーなわけです。違和感なく入ってくる
歌詞にストーリー性を持たせることを重視しすぎて、音にした時にすごく引っかかる歌詞もあるので…わたしはストーリー性よりも耳障りを大切にしたいなって話です
ノーナ・リーヴスのヴァンパイア・ナイツなんかはその最たるものかも
歌詞を真面目に読むと、水商売のお姉さんにマジになっちゃったばかな男の話かな…て感じなんですが、耳障りが本当に良くてカッコいいんですよね。ストーリー的には全然カッコよくないのにね
2024年10月26日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
2024年10月25日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
waveboxぽちぽちありゃます!!!!やっぱ小説書くの楽しいなあ!!!!!
データ不備なしで通って一安心です
データ不備なしで通って一安心です
2024.10.25 (Fri) 06:30 編集
2024年10月24日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
サイトのオフラインページはイベント後に更新しまあす…もう明日からPC触れないんで…
2024.10.24 (Thu) 03:05 編集
2024年10月21日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
久しぶりに映画を見ました。侍タイムスリッパー
https://www.samutai.net/
おもしろかった…いい映画だった…!!
笑えて泣けてグッとくる良い映画です。主人公のおっちゃんの成長物語(?!)と人間関係がとてもいい。
ストーリーはシンプルで物語の規模的にもこぢんまりしてるけど、意外と語らない場面が多く、人によって結構感じ方が異なるかもしれない。特に、終盤のわりと大事な要素にそうはならんやろ!と引っかかる人もいるけど、わたしはそうでもなかったです。
まーとにかくおすすめです!おもしろかった!主人公を演じる山口馬木也さんがね、存じない方だったけど本当によかった!#感想
https://www.samutai.net/
おもしろかった…いい映画だった…!!
笑えて泣けてグッとくる良い映画です。主人公のおっちゃんの成長物語(?!)と人間関係がとてもいい。
ストーリーはシンプルで物語の規模的にもこぢんまりしてるけど、意外と語らない場面が多く、人によって結構感じ方が異なるかもしれない。特に、終盤のわりと大事な要素にそうはならんやろ!と引っかかる人もいるけど、わたしはそうでもなかったです。
まーとにかくおすすめです!おもしろかった!主人公を演じる山口馬木也さんがね、存じない方だったけど本当によかった!#感想
2024年10月20日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
2024年10月18日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する



目的は…もちろんフロ2のランチョンマット(紙)…!!
多忙を極める姉に無理言って同行してもらい、二人でフードファイトしてきました
ドリンクはもちろん兄さん。姉に「このプリントされてるキャラはパーティーメンバーがモンスターになった姿なんだよ」て説明したら「軽々しくドリンクにするやつじゃないのでは🤔」と言われました。その通りだよ!!
昼飯抜いて(というかイベント中は基本食べない)、気合い入れて行ったのですが結局頼んだのは5品。せんせいまん二つとたこやきとカレーとパンケーキ。パンケーキ、プリントがぼやぼやで笑った
ランチョンマットは6種ランダムということで、さすがに当たるだろ…!!と思いつつレジに向かったら
前で会計してる人、ランチョンマット2枚もらって内1枚がフロ2のやつだ……。
アッてなったけどどうにもできず、嫌な予感がする…嫌な予感しかしない…と姉とヒソヒソしながらお会計。
嫌な予感!外れた!!!
いや~~〜よかったです本当によかった。これ目当てでカフェ行ったので。なんならこれ目当てで東京来てたので…スパークは二の次
ついでにマドラーも買いました。アンサガはやってないけどチャパかわゆいのでついつい…かわいいCVこやす…
無事ゲットできたので、前回のランチョンマットと合わせて額装して飾ります!額はこれから買う!どんなかんじで飾ろうかな~~〜へへへ🤗
右は前回の。何年前だろ。大阪にスクエニカフェがあった頃なんで5年くらい前?30周年の頃とかかなあ畳む